メイン

010ネイルアートって? アーカイブ

2008年02月21日

人気のネイルコスメ

韓国の化粧品、MISSHA(ミシャ)をご存知ですか?
現在人気のネイルコスメブランドです。

MISSHAは韓国のブランドで、オンラインでの販売から始まったそうです。
現在韓国内に300以上店舗があり、世界で人気のブランドになっているそうです。
日本にもすでに13店舗あるそうです。

なぜそんなに注目を集めているのでしょうか?
その理由は、多彩な色のバリエーションでコストパフォーマンスだそうです。
ベースコート、トップコート、ネイルケアオイルを含めてですが、
54色のバリエーションがあり、一個280円という低価格です。

可愛いボトルに入っていて、使いやすいというのも人気の理由です。

お手ごろな価格で可愛いとなれば、何色も集めたくなってしまいますよね。
普段使ったことは無いけど、ちょっと試してみたいと思うような
思い切った色でも購入しやすいと思います。

オンラインショップでも購入できますから、
興味のある方はサイトを見てみるのも良いかも知れませんね。

2008年02月29日

ネイルアートの歴史



ネイルアートの始まりがいつごろだかご存知ですか?
初めてネイルアートが行われたのは、古代エジプトで紀元前3000~4000年頃と言われます。
古代エジプトでは、ヘナなどの植物から出来る染料を爪に塗ることで色を付けていたそうです。

行っていたのは身分の高い女性達で、畑仕事などで手を汚すことの無い人達でした。
身分の高い女性は一番色の濃いものを塗っていたとされています。

一方、ヨーロッパでは現在行われているようなネイルアートが18世紀頃にはなされていたそうです。
発見されたのが18世紀頃のものですから、実際に始まったのはもっと前なのかも知れません。
沢山の人に定着するまでは、それより以前から関心を集めて居たことになりますから、
ヨーロッパの人達のおしゃれに対する興味は高かったのでしょう。

また、中国では唐の時代、すでに爪に色を塗る習慣があったそうです。
それが日本に伝わってきたのは平安時代になってからだそうです。

使われた染料は主に、ベニバナやホウセンカの花の汁です。
昔は自然の物から取れる染料を上手に利用していたんですね。
濃い色の花を使う事で鮮やかに爪を彩っていたのでしょう。

更に江戸時代になると、遊女が使っていたという話もあります。


いつの時代もおしゃれに対する女性の関心は変わらないものなのかもしれませんね。
爪を彩るという事自体は変わりませんが、関心の高さと共に技術も進歩し
今ではお手軽、簡単におしゃれを楽しむ事が出来るのですから便利な世の中ですね!

2008年03月01日

ネイルアートの実体験



7年前、初めてネイルアートをしたAさんのお話です。


ネイルアートをする前は、爪に絵を描いたり色を付けたりするのはあまり好きではなくて、
自分にとっては無縁なものだと思っていたそうです。
サロン自体、入るまでに少し勇気がいるものだったそうです。
また、なんとなく場違いな気がして入りにくいというのもあったそうです。

しかし、ネイルアートをしている友人を見ているうちに興味が沸いて来て
友人の通うサロンへ行ってみる事になったそうです。

実際サロンに入ると、今まで気構えて居たのが嘘の様だったそうです。
気負わずとも普通に入店出来る雰囲気だったのだそうです。

当たり前の事かも知れませんが、店員さんは皆普通の人です。
お任せする事も出来れば、解らない事は何でも気軽に聞けます。

費用については、Aさんの想像より安かったそうです。
ランチ3回分という事でした。

結局その後もネイルアートにはまったAさんですが、
興味のある人は気軽にサロンに行ってみては?という事です。


どこへ行く時もそうですが、初めての場所や未経験の物って少し勇気が要りますよね。
でも、やってみなければ良さも悪さも、合うか合わないかも解りません。
もし興味があればAさんの様にちょっと勇気を出しても良いかもしれません。
でも始めはやっぱり友達が通ってるサロンに行く方が気楽かもしれませんね!

2008年03月18日

機械で出来るネイルアート



ネイルアートが機械で出来る事をご存知ですか?
ネイルアートマシンという物があり、ネイルアートを行えるそうです。
機械ですから作業も早くて、両手の指全て終わるまでに7分しか掛からないそうです。

人間の手でやっていたらこんな短時間で終わる事は、考えられないですよね?

デザインも沢山の種類があり、2000種程のもあるそうです。
とは言え、ネイルアートのみですから、ネイルケアは自分で行わなければいけません。

もしネイルケアも出来る機械まで出来たら更に便利になりますね!
とは言え、爪の状態をチェックする意味でもお手入れ位は自分でした方が良いかも知れませんが。


ほかにも楽にネイルアートが楽しめる、ネイルアートペンというものもあります。
色々便利なものが開発されて行きますね!
ネイルアートが盛んになってきたことで、便利な商品もどんどん出てきますね。


機械やペンやシールなど、簡単に出来るものがどんどん出てきます。
そのうちネイルアートをするのはマシンが常識!なんて時代が来るのでしょうか?


マシンの場合2本で300円程度で出来るものもあるらしく、お手頃価格ですね!
小さい柄も綺麗に爪に収まるそうなので、綺麗で簡単、しかも速くて便利です。
また、ネイルチップを持っていけば出来るマシンもあるそうなので、それも便利ですね。

2008年03月24日

ネイルチップとスカルプチュア



ネイルチップがどんなものかご存知でしょうか?
解りやすく言えば、付け爪の事です。

プレスチックで出来た人工の爪で、付けたり外したり出来ます。
両面テープで付けるタイプのものは、付けたり外したりも簡単で何度も使えます。

一方接着剤を使って付けるタイプのものは、1週間でケアしなければいけません。
また、自分で外す事は出来ませんから、サロンに行く必要があります。
取り外しの際はアセトンに浸ける為、チップはもう使い物になりません。

気軽にチップを楽しみたい場合は、両面テープの方がオススメです。


スカルプチュアについてはご存知でしょうか?
これは、自爪の上にアクリルパウダーで人工の爪を作るものです。

2~3週間に一度のお手入れが必要で、怠るとカビが生えたり割れたりします。
また、取り外しの際は薬品を使うので、同じものはもう使えません。


気軽に楽しみたいのであれば、両面テープを使ったネイルチップの方が良いかもしれません。

自分でアートを楽しみたい時は自爪に自分で行うのも良いと思います。
もっと手軽で簡単に楽しみたい場合はワンタッチネイルも良いですよ!

自分でアートするのが難しそうだな、と思う場合は
ネイルサロンに行ってみるのも良いかも知れませんね。

2008年03月28日

マニキュアとネイルアート



現在はネイルアートという言葉が主流になっていますが、
昔はカラーをする場合マニキュアを塗るという言葉が主流だったように思います。

マニキュアという言葉を使い慣れている人にとっては
ネイルアートという言葉は始め耳慣れないものだったと思います。


マニキュアという言葉は、一般的に爪に色を付ける事だと思われていました。
しかし、本来の意味はラテン語のマヌス=手、キュア=お手入れが合わさり
マニキュアという言葉になったものです。
つまり意味は手のお手入れ全般を指すものなのだそうです。

ですから本来の意味ではマニキュア=ネイルケアであり、
カラーを施す場合はネイルアートになるのです。


また、カラーを意味するマニキュアの場合正確には
カラー、ポリッシュ、エナメルと呼ばれます。
英語圏の時は特に、上に挙げた3つの呼び方にした方が良いようです。


広く使われている言葉などでも、実際の語源を調べると意味の違ったものは多くありますね。
特に語源が日本語ではありませんから、難しいものですね。

なぜ呼び方が変わったのか、こうして語源を調べてみると納得出来て中々面白いものかも知れません。

2008年04月10日

ネイルコンシェルジュとは?



ネイルコンシェルジュというものをご存知ですか?

従来はネイルの模様などの相談はネイリストにしていましたが、
それとはまた別に、価格や模様などの相談を
受けてくれるのがネイルコンシェルジュです。

ネイル初心者の人でも、ネイルコンシェルジュが居れば相談しやすいですよね。
初めての人は特に、専門用語についてもアートについても
知識豊富という訳では無いと思いますから、
サロンに行き難く感じると思います。

しかし、ネイルコンシェルジュが居れば
気構えずに相談出来ますから敷居の高さを感じていた人も、
もっと気軽にサロンに行けるのでは無いでしょうか。

ネイリストの人にとっても、相談とアートと両方を行うことは
中々大変なことなのではないでしょうか。

そう考えると、利用する側もサービスを行う側にとっても
良いシステムかも知れませんね。

これから先、もっとネイルコンシェルジュが居るサロンが増えれば
今まで興味があっても中々行けなかった人達が
サロンに足を運ぶようになるかも知れませんね。


それにしても、ネイルコンシェルジュとはどうしたらなれるものなのでしょう?

2008年04月11日

着物とネイルアート



韓国の化粧品、MISSHA(ミシャ)をご存知ですか?
現在人気のネイルコスメブランドです。

MISSHAは韓国のブランドで、オンラインでの販売から始まったそうです。
現在韓国内に300以上店舗があり、世界で人気のブランドになっているそうです。
日本にもすでに13店舗あるそうです。

なぜそんなに注目を集めているのでしょうか?
その理由は、多彩な色のバリエーションでコストパフォーマンスだそうです。
ベースコート、トップコート、ネイルケアオイルを含めてですが、
54色のバリエーションがあり、一個280円という低価格です。

可愛いボトルに入っていて、使いやすいというのも人気の理由です。

お手ごろな価格で可愛いとなれば、何色も集めたくなってしまいますよね。
普段使ったことは無いけど、ちょっと試してみたいと思うような
思い切った色でも購入しやすいと思います。

オンラインショップでも購入できますから、
興味のある方はサイトを見てみるのも良いかも知れませんね。

2008年04月21日

ネイルサロンの選び方



普段自分でネイルケアしていても、お洒落して出かけたい用事がある時には
付け爪をサロンでやってもらいたいと思いませんか?
いつも通いなれている人なら良いですが、
初めての時は何を基準にサロンを選べば良いか解りませんよね。

以前はネイルサロンを探そうと思っても、あまりありませんでした。
しかし今は色々なサロンがありますから、選択肢が沢山あり過ぎて大変です。

どこのサロンへ行ったら良いか決める時の基準は、
自分のしたい爪を考えて選択するのが良いと思います。


ネイルケアやアート、カラーリングのみに重点を置く場合は
ネイルケアのメニューが充実している方が良いでしょう。

一般的なネイルサロンでは・・・
●爪の長さ、形を整える
●甘皮の処理
●爪表面を平らにしてマッサージを行う
という手順になるのが普通です。

ほかにはパックや手全体をお手入れしてくれるような
色々なメニューがある所もあります。


付け爪する事を重視するなら、スカルプチュアやジェルネイル、
リムーバブルジェルなどの内何をしたいかまずは決めましょう。
次に、自分の挑戦したい付け爪を重視して行っているサロンを選びましょう。


逆に、雑誌などで興味を持ったサロンに、
自分が挑戦したいものに対応して貰えるかどうか問い合わせてみるのも
ネイルサロン選びの方法の一つでしょう。


自分に合ったネイルサロンを探してアートに挑戦してみましょう。

2008年04月27日

ネイルカラーが固まったら?



買った時にはサラサラだったカラーが、ドロドロに固まってしまった!
こんなことはありませんか?
こんな時どうすれば良いでしょう?

まずはなぜ固まってしまうのか。

買ってきてすぐはまだサラサラの状態ですが、
空気に触れる機会が多ければ多い程固まって行きます。
爪に塗った後乾いて固まるのですから、当然ですね。

例えば、ネイルカラーを使った後ボトルの口を綺麗にしていますか?
そこにカラーがついていたり、それが固まっていたりすると空気が入りやすくなります。

これを防ぐためには、カラーを使ったらすぐにボトルの口を綺麗にする事です。
リムーバーを浸したもので口を拭いて、すぐに閉めましょう。
また、直射日光の当たらない所にしまっておきましょう。

ハケにカラーが固まってドロドロ状態の場合も、
リムーバーを使って綺麗に取り除いておきましょう。

ドロドロ状態になってしまったネイルカラーでは
せっかく気に入った色であっても綺麗に仕上げる事は出来ません。

でもどうしてもサラサラにして使いたいという時は、
うすめ液を使う方法があります。
あまり沢山入れてしまうとビンが破裂する事もあるようなので、
使い方には注意が必要です。

2008年05月03日

フレンチネイルに便利なアイテム



フレンチネイルにチャレンジしたいけど、
爪の先だけ綺麗にカラーを塗り分けるなんて難しくて出来ない!
でもやっぱりフレンチネイルに憧れる。

こんな風に思った人は居ませんか?


そんな時に便利なのがセブン-イレブンのオリジナル商品
パラドゥ フレンチネイルズというアイテムです。

フレンチネイルがしやすいようにハケの先がカットしてあります。
まず、ベースになるカラーを塗ってしっかり乾かします。
次に爪の先半分を塗って、ハケをひっくり返してもう半分塗ります。

これで簡単に綺麗なフレンチネイルが出来上がります。


使った人の感想は色々ですが、綺麗に出来たという人が多いようです。
色は二色で、ラメと白があります。
白の方は特に少し液が重い感じになっているので、
最初は分量の調節などが難しいかも知れません。

とは言え、使いやすいという方も沢山居ますから
いつも自分で上手く塗れないという人は
一度試してみても良いと思います。

2008年05月04日

フレンチネイルのコツ



フレンチネイル、綺麗に出来ると指がまっすぐ長く見えますよね。
これは、爪の先にラインを入れる事による効果です。

フレンチネイルは指が綺麗に見える上に
バリエーションも豊富ですから楽しさも増しますね。


フレンチネイルの場合も、基本的に普通のアートと同じ要領で行います。
ベースコートを塗って乾いたら、カラーを二回塗ります。
カラーがしっかり乾いたら爪の先にだけ違うカラーを置きます。

この、”しっかり乾いたら”という部分が大切な部分です。
もし綺麗に乾かない内に爪の先にカラーを置いてしまうと、
元のカラーが動いて綺麗に仕上がらなくなりますから気をつけましょう。


爪の先にカラーを置く時は、サイドから中心に向かって片側ずつ入れましょう。
カーブをイメージして塗ってみましょう。

この時のポイントは、カラーの分量です。
多くしてしまうと爪の先がもったりして綺麗なカーブが描けません。

片方が出来上がったら反対側も同じように塗ってみましょう。
中央部分の線が重なるところは、両サイドから綺麗に線を馴染ませましょう。

普通のカラーと同じように、先端に塗ったカラーも二度塗りします。

しっかり乾いてからベースコートを塗れば完成です。

もし線が曲がって目立ってしまう時は、
線にあわせてストーンを置いてみては如何でしょう?
線がごまかせるだけでなく、お洒落になりますよね!


基本の組み合わせはピンクとホワイトですが、
それ以外にも色々試してみると楽しいと思います。

ピンクとホワイトの組み合わせでも、ストーンやアートを加えて
色々なバリエーションを楽しむ事も出来ますね。

2008年05月05日

剥げたアートを修復する方法



ネイルアートをするのは、週の始めや半ばでは時間がとれず
土曜日にして週末を過ごす人が多いのでは無いでしょうか?

でも、せっかく土曜日にアートをしても、次の週末まで綺麗に維持するのは困難ですね。
週の半ばでもうカラーが取れてきてしまったり、よれてしまう事もあれば
艶が失われてくる場合もありますよね。

とは言え、週末の様にお手入れに時間を掛ける暇も無い事が多いと思います。
そんな時、簡単に綺麗な爪を持続する方法があります。


まずは、いつも通りベースコートを塗ってからカラーを塗ります。
普段の通りカラーは二度塗りで。
その後、トップコートをして完成。ここまではいつも通りですね。

そのまま数日経つと少しカラーが剥げたり艶が無くなったりしてきます。
その時に、細かいラメ入りのカラーを上から塗ってしまいます。

そうすると、艶は元通りになる上に剥げた部分をカバーする事が出来ます。

さらに数日経ってまた剥げてきてしまった時は、
大き目のラメ入りのカラーを指先部分にだけ使います。

指先から剥げてくる事が多いと思いますから、その部分だけ。
これで逆に一週間の内で2回アレンジしたみたいな爪になります。


もちろん、もう一度落として塗りなおす時間があればその方が綺麗ですが、
毎日忙しく過ごしている人にとってはお手入れの時間もあまり取れませんよね。
そんな時の応急処置としては良い方法かも知れません。

2008年05月06日

カラーの落ちた爪を綺麗にアレンジ



せっかくネイルアートをしても、一週間維持するのは至難の業ですよね。
仕事が忙しくて時間が取れないと、週の半ばにやり直し、
というのも中々難しいのではないでしょうか。

週末に予定が入っている時などは、お手入れの暇が無いと大変ですよね。
せっかく楽しい予定が入っているのに、ネイルアートが剥げているなんて
楽しみも半減してしまうのではないでしょうか?


そこで、簡単に剥げたネイルアートを修復する方法を使います。

いつも通り時間が取れる時にネイルアートをします。
ネイルケアをして、ベースコートを塗ったらカラーを二度塗り。
最後にトップコートを塗ったら完成ですね。

そのままいつも通り数日過ごすと、指先が剥げてきますね。

そんな時は、指先だけカラーを変えるフレンチネイルをしてみましょう。
はげてしまったカラーの上から、違う色でカラーを塗れば
剥がれてしまった部分がカバー出来る上に、雰囲気まで変えることが出来ます。

それから数日経って週末になる頃はまた剥げてきますよね。
その時は、もう一度爪の先だけ塗りなおしましょう。
更に、フレンチネイルの境目にストーンを置けば更に素敵に仕上がります。

ラインの淵が少し変になってしまってもストーンを置けば目立ちません。

どちらの方法も、剥げてしまった部分をカバーするだけでなく
また違う雰囲気の爪に出来ますから楽しいですよね。

せっかくですから剥げた部分を修復すると思うより、
またアレンジして違うアートを楽しむと思った方が
気分もリフレッシュし出来て良いかも知れません。

2008年05月07日

エリコネイルアートペンとは?



ネイルアートの便利グッズは、現在色々な物が販売されていますよね。
その中でも簡単に使える便利なグッズについてです。

ネイルスタンプやネイルシールを使うと、本当に簡単に
ネイルアートを楽しむ事が出来ますよね。

一方アクリルの絵の具を使った場合、仕上がりはとても綺麗ですが
初心者には難しかったり、時間が取れないと出来なかったりします。

そんな時、アクリル絵の具を使って描いたようにアートを仕上げる事が出来る
簡単に使える便利なグッズがあります。

それは、”エリコネイルアートペン”というものです。
ネイルアーティストの黒崎えりこさんという方がプロデュースしたものです。

ペン先が2種類あり、極細と筆細の両方が付いています。
極細の場合は細かいアートを描く事が出来ます。
筆細の場合はラインを描いたりしても綺麗だと思います。

名前の通りペンですから、筆のように手ぶれする事も少なくて
ペンを持つのと同じように持てますから描き易いと思います。

カラーは10種あります。
一本買って試してみるのも良いかも知れません。
使いやすければ数色買うと、色々なアートを楽しめるのでは無いでしょうか。


使った後はペン先を拭いて綺麗にしておかないと
蓋がくっついて取れなくなってしまうようですから気をつけましょう。

2008年05月08日

濃い色のカラーを使うコツ



薄い色のカラーは割りと使いやすいですが、濃い色は逆に使い難いと感じませんか?
チョイスを間違えると華美に見えるし、アレンジするには合わせ難い。

そんな風に感じる方も多いのでは無いでしょうか?
しかし、組み合わせや使い方によっては綺麗にアレンジ出来ます。

最初に、カラーだけでアレンジする場合です。
いつも通りベースコートを塗ったらカラーを二度塗りします。
その後、爪の根元だけ違う色で半月形に塗ります。

上手く色を合わせる事が出来れば、上品に仕上がりますし、
目立ち過ぎそうな場合は、もう一度ベースの色を上から重ねると
色が目立ちすぎず馴染んで綺麗に仕上がると思います。

また、ラメ入りのカラーを使ってラインを引いてみても綺麗だと思います。

シールを斜めに貼り付けてみるのも良いと思います。
ゴージャスな感じにしたい時にはオススメです。

ラインストーンを使うと時は爪の根元だけに使ったり
爪の先から真ん中にライン状に並べるのも良いと思います。

ペイントをする時は花のアートでシンプルにしてみましょう。
濃い色のカラーの場合は丸い花びらを描くよりも
シャープな花びらを4枚ほど描いてみると良いと思います。

3Dの場合、明るい色でシンプルな花を乗せてみると良いかも知れません。


濃い色もアレンジ一つで派手にもシックにもなると思います。
苦手と思わずに一度チャレンジしてみては如何でしょうか?
今までに無い発見があって楽しいかも知れませんよ!

2008年05月09日

ペイントアートで花を描く



ネイルサロンでペイントアートをしてもらうなら
綺麗に描いてもらえて仕上がりも素敵になりますよね。
でも、見てると自分でも描いてみたくなりませんか?
とは言え、描いた事が無いからどんな風に描いたら良いか解らない。

そんな時はまず、花のペイントから挑戦してみましょう。
基本を押さえれば、色々アレンジを楽しむ事が出来ます。
絵が苦手な人も、一度は試してみませんか?


まず用意するのは、アクリル絵の具です。
普通の水彩絵の具と同じように、水で溶いて使います。

水彩絵の具のように水溶性ですが、違いは乾くと水を付けても溶けない事です。
乾きが早いので、重ねて色を使うのに便利です。


まず、いつも通りベースになるカラーを塗りましょう。
しっかり乾かして、いよいよペイントに移ります。

アクリル絵の具は水で使いやすい硬さに溶きます。
最初は、花びら5枚を描いてみましょう。

まずは筆を立てて一枚目の花びらから挑戦です。
丸みを帯びた花びらを描く時は、涙のような形を作ってゆきましょう。

2枚目、3枚目と描き進める時に花びら同士が重ならないよう
最初に5枚の花びらの位置をイメージしておくと良いと思います。

一枚一枚の花びらの大きさに差が出ないように
同じような力と筆遣いで描ける様にがんばりましょう!

花びらを全部描き終えたら、真ん中に丸く芯を描いたら出来上がりです。


初めてのときは中々上手く描けないと思います。
最初は紙の上で描く練習をしても良いと思います。
花びらが上手く描けるようになったら、色々アレンジできるようになります。


まずは、お手本などを見ながら描いてみるのも良いかも知れません。
バランスなど最初はとりにくいと思いますが、
筆の使い方が慣れてくれば、綺麗に描けるようになると思います。
諦めずに、綺麗に描けるようになるまで頑張ってみましょう!

2008年05月10日

ペイントアートでドットを描く



ペイントアートでドット模様にチャレンジしてみましょう。

点が並んでいるだけで簡単そうに見えますが、ちょっとコツが必要だと思います。
筆の使い方に慣れない内は、思ったような大きさのドットが描けず、
大きさもまちまちになってしまうのではないでしょうか。

とはいえ、複雑な模様を描いたりするのが苦手な人でも
コツを掴めば簡単に爪がお洒落に変身しますよね。
複雑な模様を描くのがどうしても苦手!という方にはオススメです。


描き方はシンプルです。
いつも通り、ベースコートを塗ったらカラーを塗ります。
下地になるカラーがしっかり乾いてからペイントしましょう。

ドットの描き方は、筆の立て方や力の入れ具合によって
色々な大きさになりますから思い通りに描ける様にコツを掴みましょう。

爪の先の部分にドットを描けばフレンチネイルになりますし、
横半分だけに並べて描いても綺麗なアートになると思います。

色に変化を出してアレンジしても綺麗なグラデーションになると思います。


最初は中々思い通りのドットの大きさに出来ないかも知れませんが、
何度か練習するうちに力加減や筆遣いになれると思います。
まずは紙の上で練習するなどして、コツを掴みましょう。

細かい柄を描かなくてもドットで立派なアートになりますよね。
少しずつ筆の使い方にも慣れれば、思い通りのアートが楽しめるかも知れません。

2008年05月11日

ペイントアートでアニマル柄を描く1



ペイントアートに慣れてきて、色々アレンジできると楽しいですね。
筆の使い方に慣れれば、色々な柄を楽しむ事が出来ます。

とは言え、最初のうちは難しいと思いますから、
まずは紙で筆の使い方から練習すると良いと思います。


さて、今回チャレンジする柄は、アニマル柄です。
アニマル柄と言うと、爪全体にするのは抵抗がある人も居るかも知れません。
しかし、ワンポイントで使うとお洒落度が増して素敵な仕上がりになりますよ!

アニマル柄の中でも豹柄は割りと簡単に出来るので
一度試してみては如何でしょうか?


まずはいつも通り、ベースコートを塗ってカラーを塗ります。
二度塗りしたカラーがしっかり乾くまで待ってからペイントに移ります。

豹柄と言われて思い浮かぶのは、金色と黒でしょうか?
色の組み合わせは自分の好きな物で良いと思いますから
自分のイメージする二色を用意してみましょう。

例えば、薄い茶色と濃い茶色などでも良いと思います。
基本的に斑点は薄い色で、縁取りは濃い色が良いと思います。

最初は、金色のアクリル絵の具を使い適当に斑点を描きます。
形も位置も整えず、ばらばらに描いてみましょう。

次に、黒のアクリル絵の具で金の絵の具の周りを半分塗ります。
縁を塗る時は太さをそれぞれ変えると綺麗に出来ます。
斑点と縁取りが重ならないように気をつけましょう。

これで立派な豹柄のアートが完成します。


左手で描くのは難しいですが、この豹柄アートの場合
左手で描いた時のぎこちなさが逆に良い仕上がりになったりします。
一度試してみては如何でしょうか?

2008年05月12日

ペイントアートでアニマル柄を描く2



今度のアニマル柄は、ゼブラ柄にチャレンジしてみましょう。
ゼブラ柄を描く時の色は、ブラックやブラウンなど
好みに合わせて好きな色を選びましょう。

最初にいつも通りベースコートを塗り
カラーを二度塗りしたらしっかり乾燥させます。

カラーが乾いたら、アクリル絵の具を筆に含ませて
ゼブラ柄の線を引いて行きましょう。

ゼブラ柄のコツは、それぞれの線の角度を同じように揃える事です。
ラインの太さは一定にせず、変化を持たせましょう。
少しくらい曲がっても、そこを太くして誤魔化せますから大丈夫です。

線が重ならないように気をつけながら、
全体を見ながら少しずつ線を引いて行きましょう。

これでゼブラ柄は出来上がりです。

綺麗に出来るとどんどん描き足したくなってしまいますが、
沢山描くと目立ちすぎてしまうので気をつけましょう。
全体のバランスを見て、適度に入れましょう。


一色のアクリル絵の具を使って線を引くだけで
素敵なゼブラ柄が出来上がります。


ブラックやブラウンが目立って気になる人は
ゴールドなどを使っても良いかも知れません。
柄を入れる部分もお好みで色々試してみてください。


ゼブラ柄をマスターして、また一つネイルの楽しさが増えますよね。
少しずつ色々ながらに挑戦して、バリエーションを増やしましょう!

2008年05月13日

ハートのペイントにチャレンジ!



ハートの模様を描くのは難しいのでは?と思っている方は居ませんか?
実は割と簡単に描けてしまいます。


ハート模様はネイルアートのデザインでよく使われていて、
3Dにも頻繁に描かれている模様ですよね。

自分でも描けるようになれば、色々アレンジに使えますから
挑戦して描ける様になると楽しいと思います。


最初はいつも通り、ベースコートを塗ります。
次にカラーを二度塗りして、完全に乾かします。

カラーが乾燥してからアクリル絵の具と筆を使ってハートを描きます。
この時の筆は、なるべく細い方が良いと思います。

線の太さが同じになるように、ハートの片側になるラインを引きます。
力を入れすぎないように、ためらわず一度に線を引きましょう。

次に、もう片方も同じように対称となるラインを引きます。
バランスをイメージしながら描き足してみましょう。

ハートの外枠が描けたら、中を塗りつぶしてもそのままでもOKです。
塗り潰したハートと中が塗られて居ないハートの両方を使っても綺麗ですね。


最初は難しいかも知れませんから、紙に描いて練習してみましょう。
思い通りのハート模様が描ける様に練習して、
色々なアレンジに使えたら楽しさも増しますよね!

コツを掴んで色々な柄を描く事が出来るようになれば、
自分の思い通りのアートが出来て楽しくなりますね。

2008年05月14日

夏はペディキュアにチャレンジ!



夏になると、サンダルやミュールを履く人が増えますよね。
サンダルやミュールを履いた時に見える足の爪、
綺麗にペディキュアをされていたら楽しいですよね?

今までペディキュアに挑戦した事の無い人は
今年の夏挑戦してみませんか?
足元のお洒落も楽しいですよ!


せっかくペディキュアをするのですから、
手の爪と合わせて出来ると楽しいですよね。

まず、足の爪は手の指に比べて伸びるのが遅いものです。
手の指の3倍程時間がかかるそうです。

このため、手の爪はカラーが変わっても足はそのまま、
なんて人は結構居るのでは無いでしょうか?

でもせっかくお洒落するのですから、手と足のバランスを考えて
アートをした方が見た目にも綺麗ですよね。

手と足両方アートするなんて時間が取れない、という人は
ネイルシールを使ってあまり時間をかけずにアートを楽しんでは如何でしょう?

足と手の爪両方に、いつも通りベースコートを塗ってから
カラーを二度塗りしてしっかり乾かします。

乾く前にネイルシールを貼ると、下地のカラーと一緒にシールがはがれたり
カラーがよれてしまったりするので気をつけましょう。

カラーが完全に乾いてからネイルシールを使って
足と手のバランスを考えてアレンジして行きましょう。


ペディキュアをして、サンダルやミュールを履いて夏を楽しみましょう。
ネイルシールを使えば、アクリル絵の具で描くより短時間で済みますから
ペディキュアを楽しむのにも良いかも知れませんね。

2008年05月15日

ペディキュアでフレンチネイル



夏になったらせっかくですからペディキュアにチャレンジしたいですよね。
サンダルやミュールから見える足の爪、
せっかくですからお洒落を楽しみましょう!

手の爪はケアやカラーのチェンジを頻繁にする人は多いかも知れません。
しかし、足の爪は忘れてしまいがちではありませんか?
せっかくお洒落をするのですから、手と足でバランスよくアートしましょう。


今回は、フレンチネイルにチャレンジしてみましょう。

いつものようにベースコートを塗ってカラーを二度塗りします。
カラーをしっかり乾かしましょう。

乾いたカラーの上から、爪の先だけにラメ入りのカラーを入れます。

手の爪にはいつも通りの塗り方で。
足の爪はちょっとしたポイントがあります。

ラインをV字型にしてあがると爪が細く見えて
短くしている足の爪も綺麗に見えます。

これで、フレンチネイルの完成です。


ペディキュアは夏しか見せられないお洒落ですよね。
夏が来る前に少しずつアートの練習をして
サンダルを履く季節になった時綺麗に出来ると楽しいかも知れません。

色々なアートをマスターして、手も足も爪をお洒落に飾りましょう!

2008年05月18日

ぺディチップとは?



今年はペディキュアをアレンジして楽しみたい!
と思っている方にオススメのアイテムがあります。

自分でアートするのは難しいし、時間も取れない。
でもやっぱり足の爪も色々お洒落に楽しみたい。

そんな人にはぺディチップがオススメです。

市販されているぺディチップは種類も豊富で
可愛いものも沢山ありますから選ぶのも楽しいと思います。

中に入っているチップから自分の爪に合ったものを選べますから
便利なのではないでしょうか?


付け方も簡単です。
付属されている両面テープを使うか、ネイルグレーという爪用の接着剤を
自分で買って爪に貼れば良いだけです。

両面テープの方が取り外しが簡単ですから、
色々なバリエーションを楽しみたい方はそちらの方が良いかも知れません。

また、自分でアートをしたい人は何も描かれていないぺディチップがオススメです。
オリジナルのアートをチップにして楽しみましょう。

自分の足だと描き難い人などは、最初にチップで練習すると良いかも知れませんね。


サンダルを履く夏だからこそ楽しめるお洒落を
便利なグッズを使ってバリエーション豊かに楽しんでみましょう。
せっかくペディキュアを楽しむのですから、足のお手入れも忘れずに!

2008年05月19日

ネイルチップで楽しくアート



ネイルチップと聞くとどのようなイメージが沸きますか?
以前は取れやすかったり、デザインも少なかったので
そういった面で使わずに居た方も多いのでは無いでしょうか。

自爪へのネイルアートだけにこだわらず、ネイルチップを使って
更にお洒落の幅を広げてみては如何でしょうか?


今のネイルチップはデザインも豊富で可愛いものも沢山増えました。
取り付けや取り外しも簡単ですから、いつもは爪を短く整えている人も
お洒落して出かけたい時にはとても便利だと思います。

種類が増えただけでなく、最近のネイルチップは以前のものに比べると
取れ難くなりましたから、その点でも便利だと思います。


また、アレンジされていないネイルチップを買えば、
ネイルアートの練習をする事も出来て便利ですよね。
自分だけのオリジナルのデザインを作る事も出来ますし楽しみ方も色々です。


もしネイルチップをせっかく買っても、サイズが合わなかったら勿体無い!
と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、その点では心配する必要はありません。
ネイルチップが爪より小さい時はダメですが、
大きい場合はファイルしてサイズを合わせる事が出来ます。


今までネイルチップをしたことが無かった人も
一度試してみては如何でしょうか?
色々なデザインが出ていますから、見るだけでも楽しいですよ。

2008年05月24日

爪の部位と呼び方



爪と一口で言っても、部位によって色々名称が違います。

一般的に爪と言っている部分は、ネイルプレートや爪甲と呼ばれます。

その下にあるピンク色でネイルプレートから
透けて見える部分はネイルベッドや爪床です。
ネイルベッドから出ている先端の白い部分はフリーエッジや爪先と言います。

ネイルプレートの両側の端にある溝はネイルグルーブや爪溝と呼びます。
ネイルグルーブを覆っている皮膚をネイルウォール、爪廊と呼びます。

爪の付け根の方にある三日月の形をした白いところは
ハーフムーンや爪半月と呼ばれています。

さらに、甘皮の事はキューティクルと言います。

甘皮の奥にある新しい爪を生産する部分をマトリックス、爪母と呼びます。


普段爪と一言で呼んでいますが、分けるとこんなに沢山の部位から成り立っています。
ネイル雑誌を読むとこのような言葉が出てくると思いますが、
覚えておくと理解出来て楽しさが増すのでは無いでしょうか?


言葉だけでは解りにくいかもしれませんが、
インターネットで検索すると図解されている所もありますから
それを見ながら覚えると解りやすくて良いかも知れませんね。

2008年06月01日

男性もネイルアート



ネイルアートはすっかり女性の間では定番のお洒落になりましたよね。
最近は年配の女性や子供にもネイルアートが浸透してきています。

とは言え、まだ男性のネイルアートは見慣れないものかも知れません。

ネイルケアをしっかりしている男性はたまに見かけるようになりましたが、
ネイルアートを楽しむ男性はまだ一般的に少ないですよね。
初めて見るとちょっと抵抗があるかも知れません。

女性に対するアンケートでネイルアートをする男性が好きかとの問いに
NOと答える人がほとんどのようです。

芸能人の中にはネイルアートを楽しむ男性が少しずつ出てきましたが
やはりまだ一般的には浸透しにくいものかも知れませんね。

女性のように花柄やハート柄などで飾られていたり、
華やかなカラーで飾られている男性の爪というのは
中々想像しにくく受け入れ難いものかも知れません。

とは言え、その内男性の間でもネイルアート
当たり前に楽しまれるような時代が来るのかも知れませんね。

お洒落は性別に関係なく楽しめるものですから、
男性がネイルアートを楽しんでも不思議では無いかも知れません。
とは言え、一般の男性がネイルアートを楽しむ姿は
まだまだ先の話になるのでは無いでしょうか。

2008年06月02日

ネイルサロンに行くきっかけ



Aさんがネイルアートを始めたのは7年ほど前だそうです。
当時、カラーの事をマニキュアと呼ぶのが一般的で、
爪にカラーを塗るだけで楽しめたそうです。

しかし、ネイルアートという言葉が浸透してきて
お金を払ってサロンに行く人が増えてきた時には
そこまでしなくても良いかな、という心境だったそうです。

そんなAさんがサロンに行き始めたきっかけは
ネイルアートを楽しんでいた友達なのだそうです。

ネイルサロンに通っていた友人のネイルアートを見たとき、
可愛いと思ったのでそれを伝えると、サロンに誘われたそうです。

正直お金をかけてまでやりたいとは思っていなかったので
行くまではあまり乗り気では無かったそうです。

しかし、実際サロンでケアしてもらう内に考えが変わったそうです。
自分でするケアとは違い、気持ちの良いもので
ネイルが出来上がる時にはすっかり気に入っていたそうです。

ネイルがリラックスに繋がるというのは、
ケアの心地よさやアートが出来上がるまでの楽しみ、
出来上がったときの感動や喜びのせいなのでは無いかと感じるそうです。

今後ネイルアートが更に浸透して行き、進化すると思います。
それにつれてどのように変化があるのか
Aさんはこれからが楽しみに思っているそうです。


今まで経験した事の無い経験をし、それが自分によって心地良いと
リラックスも出来るし楽しさも増しますよね。

ネイルアートがこれから浸透して、サロンで行うものだけでなく
自分でも手軽に楽しめるアイテムも増えるのでは無いでしょうか。
お洒落もどんどん進化して行くので、楽しみが広がりますね。

About 010ネイルアートって?

ブログ「簡単!ネイルアート」のカテゴリ「010ネイルアートって?」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

次のカテゴリは020ネイルアートのやり方です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。